- ツールバー
- メニュー
- パネル
- スピードダイヤル
- ブックマーク
- ウィジェット
- メモ
- Opera Link
- コンテンツのブロック機能
- フィッシング防止機能
- BitTorrent
- 表示モード
- 開発者用ツール
- 設定
- 詳細設定
- スキン
- キーボードショートカット
- マウスの使用
- ボイス機能を使う
- メールとニュース
- ニュースフィード
- チャット
- ダイアログ
- Opera をバックアップしておく
コンテンツのブロック機能
Page Down または Page Up を押すとスライドが切り替わります。
コンテンツのブロック機能は、ウェブページやサイトの閲覧したくないコンテンツを抑制する効果的な手段です。
サーバー上で同じファイルパスを有するすべてのファイル、または特定のファイル、あるいはその両方をブロックして非表示にすることができます。
コンテンツをブロックする
- ブロックしたいコンテンツがあるページ上で 右- クリックし、"コンテンツのブロック" を選択します。ページ上部にコンテンツブロック・ツールバーが表示されます。
- Opera にブロックさせたい画像や、プラグインコンテンツなどをクリックして下さい。標準では、クリックしたファイルと同じパス名を有するすべてのコンテンツがブロックされます。例えば、クリックした画像と同じフォルダにあるすべての画像がブロックされることになります。特定の要素のみをブロックする場合には、Shift を押しながらクリックして下さい。
- コンテンツのブロックが終了したら、ツールバーの "完了" ボタンをクリックして下さい。
編集とブロックの解除
コンテンツをブロックし過ぎてしまい、閲覧したいコンテンツも非表示になってしまった場合には、コンテンツブロックバーを表示し、ブロックされたコンテンツをクリックして有効にすることができます。また、"詳細設定" ボタンをクリックして表示されるブロックされたコンテンツの一覧からも編集することができます。
コンテンツのブロック一覧から特定のパスを取り除いたり、具体的なパスを指定してファイルが過剰に制限されないようにすることができます。
Copyright © 1995 - 2009 Opera Software ASA. All rights reserved.