- ツールバー
- メニュー
- パネル
- スピードダイヤル
- ブックマーク
- ウィジェット
- メモ
- コンテンツのブロック
- フィッシング防止機能
- BitTorrent
- 表示モード
- 開発者用ツール
- 設定
- 詳細設定
- スキン
- キーボードショットカット
- マウスを使う
- ボイス機能を使う
- メールとニュース
- ニュースフィード
- チャット
- ダイアログ
- Opera をバックアップしておく
フィッシング防止機能
Page Down または Page Up を押すとスライドが切り替わります
フィッシング防止機能は、ウェブサイトのドメインがフィッシングサイトデータベースに登録されているかをチェックし警告します。
セキュリティステータス
フィッシング保護機能が有効の場合、すべてのウェブサイトがフィッシングフィルターでチェックされます。セキュリティステータスはアドレスバーの右横のアイコンで表示されます。アイコンの表示の種類は以下のテーブルを参照してください。緑の場合は「確認済み」、黄色の場合は「未確認」、赤の場合は「警告」です。アイコンをクリックすると、疑わしいサイトまたは信用できるサイトである可能性の検査レポートを表示します。
| プロトコル | アドレスフィールド | フィッシング保護ダイアログ |
|---|---|---|
| HTTP | VERIFIED | |
| HTTP | NOT VERIFIED | |
| HTTP | フィッシングサイト | WARNING |
| HTTPS | VERIFIED |
4番目の可能性は接続がHTTPSでのセキュアな接続です。セキュアなページはアドレスバーの右横に鍵のアイコンが表示されます。鍵のアイコンをクリックするとセキュリティ情報が表示されます。セキュリティ情報にはウェブサイトの証明書も含まれます。この場合にもページはフィッシングフィルターサーバーでチェックされます。
もしウェブサイトがブラックリストに登録されている場合、警告のページが表示され、この不正なサイトにアクセスするかホームページに戻るかを聞かれます。フィッシング保護機能のためにウェブページが開くスピードが遅くなることはありません。
フィッシング防止機能を有効・無効にする
フィッシング防止機能を有効・無効にするには、ツール>設定>詳細設定>セキュリティ から 「フィッシング防止機能」のチェックボックスより設定します。
Copyright © 1995 - 2007 Opera Software ASA. All rights reserved.