プログラム設定
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ここでは特定のプロトコルを使用する際にOperaがどのプログラムを使うかを指定します。
メールキー
以下の方法のどれかを選択します:
- Operaを使う
- 標準設定されているメールクラインとを使う
- 特定のメールクライアントを使う
プロトコルマネージャ
Operaが特定のプロトコルを利用しようとしたときに起動されるプログラムのリストを作成できます。 標準のリストには次のものが含まれます:
| プロトコル | 目的 |
|---|---|
| telnet | コマンドラインインターフェースを利用して他のコンピュータと通信します。 |
| tn3270 | IBM メインフレームとの通信用です。 その仕様については、IETF RFC 1576を参照してください。 |
| mms | マルチメディアプレーヤへ用のWindows Media fileストリーミングファイル |
| rtsp | マルチメディアプレーヤへ用のReal Mediaストリーミングファイル |
起動時にOperaを標準ブラウザとして設定するかどうかを尋ねるダイアログを表示するよう設定することもできます。
ソースビューアー
またはCtrl+F3を選択してページのソースを表示する際に利用するアプリケーションを指定できます。
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